全体工程表(複数の工程表から工種や業者を指定して抽出できる)を含むアップデートをリリースしました
バージョン:2.2.1.1
(ご注意)
・データベース構造が変わっているところがありますので、このバージョンの
データベースでは前バージョン(2.1.x)が使えなくなりますので
他のPCも併せてアップデートしてください。
(変更概要)
・全体工程表を追加しました
複数の入力済みの工程表から工種や業者を指定して抽出して表示できるものです
・メンテナンス記録分析表で対応履歴の最終対応日とその内容を出力できるように
しました
・入力状況一覧で工事コードを表示できるようにしました
・工事日報実績入力で工事の施主が初期値になるようにしました
・工事日報実績入力で顧客選択で施主以外も表示されるようにしました
・工事一覧の検索で受付日で検索できるようにしました
・工事一覧表で受付日・見込額を出力できるようにしました
・工事概要書で受付日・見込額を出力できるようにしました
・工事手続書類で顧客の初回受付日、入金履歴の名目を出力できるようにしました
・日報の内容の入力文字数が確認できるようにしました
・見積入力の表紙の見積作成日を変更しても税率が変わらないようにしました
・見積複製で税率が変わらないようにしました
・図書登録で選択した行のファイルを保存できるようにしました
・工事登録の入金予定の税率の基準を請求予定日、入金予定日の順に変更しました
・物件工事施主一括登録で施主情報はありませんのチェックの文言を変更しました
・写真登録でヘッダーの物件名などが欠けることがあったのを修正しました
・完工・利益実績表で実行予算額がおかしくなることがあったのを修正しました
実行予算がないときに見積原価額を出すときに問題がありました
・入金入力で閲覧時にも請求書発行と入金のみの選択が変更できるのを修正しました
・入金入力で工事ボタンが使用できなくなることがあったのを修正しました
・共有環境設定が開けなくなることがあったのを修正しました
・発注書の請求書ページで取引先に敬称が付かないようにしました
・メニューを閉じて終了させることができなくなることがあるのを修正しました
・計算式登録でディスプレイ設定により表示がおかしくなるのを修正しました