用途別の使い方

用途別に、さまざまな使い方を紹介しています。

推奨環境 ▼

顧客管理

住所や生年月日、家族情報等の基本情報はもちろん、キーワード、工事履歴、点検予定など顧客のあらゆる情報を管理・登録・閲覧でき、会社全体でお客様情報を共有可能です。

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工事・施工管理

日程はマウスのドラッグ&ドロップ操作で直感的に作成・編集・管理することができ、急な日程の変更や工事の進捗に応じて素早く柔軟に対応が可能です。

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見積もり・実行予算・発注管理

新築注文住宅のような複雑な見積もりも、リフォーム工事のような小規模で数の多い見積もりもカンタンに作成することができます。見積作成から発注の完了まで管理ができます。

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入出金管理

見積もりや入金予定でAnyONEを使用していれば、その情報に基づき請求書の発行が可能です。また、案件ごとに入金予定と支払い予定がひと目でわかり、利益の推移を見ることもできます。

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アフター管理

過去に施工したお客様へ、定期的にメンテナンスなどの提案ができるよう、DM配信機能や定期点検管理機能が利用可能です。

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推奨環境

AnyONEではクラウド・VPSまたは、社内サーバのどちらか、貴社に最適な環境が選べます。「どちらが適しているかわからない。」といった企業様には、運用イメージや利用人数、費用などを打ち合わせの上、ご提案さしあげます。

■OS / Windows Server 2016・Windows Server 2019

○Datacenter / コアライセンス(CALは追加で別途購入が必要)
○Standard / コアライセンス(CALは追加で別途購入が必要)
○Essentials / 同時接続:25ユーザ及び50デバイス
※利用ライセンス(CAL)は物理サーバを購入する際に必要です。クラウド・VPSでのライセンスはサービスにより異なります。

■データベース

Microsoft SQL Server Express(10GBまで)

  • ※物理プロセッサ数 / 1ソケットまたは4コア(1ソケットまたは4コアのいずれか小さい方に制限)
  • ※データベースが10GBを超える場合、またはパフォーマンスを向上させる場合は、「SQL Server Standard(有償)」などを利用する必要があります。
  • ※Expressエディションの利用可能なメモリは1GBです。

サーバスペックによりパフォーマンスが向上するのは「データの受け渡し」と「データ検索」です。それ以外は、クライアントのスペックに依存します。

■CPU

Core i5、Core i7、Xeonなど

  • ※多くのコア(最大4コア)を内蔵したプロセッサを搭載したサーバ推奨。

■メモリ

8GB以上推奨

■ストレージ

○NASを利用の場合 / 500GB以上(費用によりSSDも検討可能)
○NASを利用しない場合 / 2TB(容量が多いものを推奨)

  • ※バックアップサーバの設置推奨。 RAID 1想定(RAID5なら3台)

スマートフォン対応

もちろんスマートフォンやタブレットでも閲覧・操作可能です。
<推奨環境>
○iPhone/iPad
iOS: 最新版
Web ブラウザ: Google Chrome 最新版、Safari 最新版、Firefox 最新版
○Android
Web ブラウザ: Google Chrome 最新版

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