DMラベル・ハガキ印刷の活用事例

あのお客様に来週のイベント案内、送ってたかな?

課題

・いつ、何のご案内を送ったのか分からない…
・誰に送ったか分かるリストも残っていない…
・反応があってもどのDMに反応してくれたのか分からない…

DMから年賀状まで、送付した履歴をしっかり記録

DM等の反響を分析し、反応率を上げる基礎データを蓄積

以前にどのようなDMを、いつ、誰に送付したかを送付履歴から確認できます。このように送付履歴を残していくことによって、反響が大きかったDMを検証して今後のマーケティングにも活用できます。

送付した内容物や送付リストを分析して次回の広告内容やDM送付先を選定するなど、広告宣伝費用対効果を高めるデータとなるのです。

送付した履歴は顧客台帳に関連付け

AnyONEでは送付情報だけでなく、送付先のお客様情報と紐付けて管理しています。

DMなどの送付記録は、営業日報やイベント履歴などと同様に顧客台帳に表示されるため、ひと目で営業プロセスが確認できます。

顧客情報から検索・ラベル印刷まで、一貫した業務フロー

AnyONEでは、顧客情報を詳細に検索することができます。その検索機能とラベル印刷機能を組み合わせれば、イベントやキャンペーンなどで希望に合致したお客様を検索し、検索結果でピックアップされたお客様に対してすぐにラベルやハガキ印刷が可能。

お送りしたイベント案内の結果は、DMの反響を管理だけでなくイベント管理にも記録し、AnyONEの顧客管理機能全体で貴社の営業活動をサポートします。

 

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顧客データをマーケティングに活用し集客・営業コストを削減。

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