【工務店に勤める1,102人が回答!】
業務効率化が図れたら何がしたい?

2019年4月1日より、働き方改革関連法の一部が施行され、働き方改革は大企業と比べて経営資源の限られる中小企業にとっては深刻な経営課題のひとつとして世の中に認知されてきています。

しかし、厚生労働省の統計調査によると、全産業・製造業ともに労働生産性が向上しているものの、建設業界は20年近く改善が見られていないのが現状です。
また、建設業界は一般の職種・業界や製造業と比較しても労働時間が長く、年間出勤日が多いという状況にあります。(※1)

※1:https://www.nikkenren.com/publication/pdf/handbook/2018/2018_04.pdf

調査概要:『Excelのリスクに関する調査』
【調査期間】 2019年9月2日(月)~ 2019年9月3日(火)
【調査方法】 インターネット調査
【調査人数】 1,102人
【調査対象】 注文住宅を受託している工務店に勤めている方
【モニター提供元】ゼネラルリサーチ

業務効率化ができたら、空いた時間はなにをしたいですか?

Q.業務効率化を図ることでどのような効果を期待しますか?

1位・生産性の向上 45.2%

2位・長時間労働の削減 25.6%

3位・社員満足度向上 12.5%

上記のような意見があがりました。

他の産業・製造業に比べ、建設業界は20年近く改善が遅れているという実情からも、生産性を高めること、長時間労働の削減、ワークバランスの充実による社員満足度の向上が課題になっているようです。

Q.それ以外の時間の使い方は?

「他の業務に時間を使いたい」と回答した方に「具体的にどのようなことに使いたいですか?」と聞いてみたところ、『プライベートの充実(50.6%)』と回答した方の割合が最も多いという結果になりました。ちゃんと休みをとりたい!というところが本音でしょうか。

工務店向けITソフトのプラットフォーム​『AnyONE』で業務の効率化を図る!

「働き方改革を進めなければいけない…」「Excelよりもっと業務効率が良くなるものはないかなぁ…」と考えている工務店様におすすめなのが、エニワン株式会社が取り扱う工務店のすべての業務をサポートするITソフト『AnyONEhttps://www.any-one.jp/です。

『AnyONE』は、工務店向けITソフトのプラットフォーム。
工務店業務に特化したさまざまな工夫がされていて、業務のムダを無くし、利益を残すシステムを構築します。

また、Excelの使用は今回の調査で挙げられたリスク以外にも、データの転記や重複入力が面倒…といったデメリットも発生します。

この問題に対して、『AnyONE』は
・ミスの軽減、重複作業がなくなって残業時間も減らせる
・社内の見積もりをルール化できる
・Excelと同じような操作性で互換性も高い
といったメリットがあります。
Excelのいいとこ取りをしている『AnyONE』を導入することで、ミスや時間を削減できるでしょう。

さらに、『AnyONE』は”導入して終わり”ではありません。

貴社で定着した運用がされるように、サポートしながら有効な使い方を提案するなど、フォローアップ体制が整っているため、安心してご利用いただけます。

「導入企業2,700社 システム継続率94.6% 16年間で192回(累計3,500件以上)の機能アップ」といった実績があり、多くの工務店、住宅会社のノウハウが凝縮されているため、建築・住宅業界のパートナーとして厚い信頼を得ています。

システム導入を成果につなげる。それが『AnyONE』です。
業務の効率化を図り、生産性を上げたい工務店様は、お気軽にエニワン株式会社までお問い合わせください!

 

AnyONEってどんなことができるの?

資料請求・おわせ

システム導入は会社にとって大きな決断。
だからこそ、まずはご相談ください!

資料請求・お問い合わせ
随時受付中!

導入を
ご検討の方へ

チャットでお問い合わせください。