アップデート

アップデート 2014.03.25

アップデート情報 Vol.03

2014年3月25日

最近更新されたAnyONEの主な新機能をご紹介いたします。

1.見積入力で見積ごとに税率の設定ができるようになりました。標準機能

表紙タブの「税率」欄に半角数字で税率を入力することで見積に反映されます。
補足.見積の新規作成段階では、見積作成日が2014年3月31日までは5%、2014年4月1日からは8%が初期値として入るように設定されています。

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2.見積入力の印刷画面から工事手続書類を出力できるようになりました。帳票オプション

「工事登録の印刷から出力できていた工事手続書類を、見積入力の印刷からも出力できるようになりました。

工事請負契約書の他、リフォーム工事完了確認書(見積明細有り)、
リフォーム工事請負契約書(見積明細有り)、工事完了確認書(小規模工事向け)、
鍵受領書が標準で出力できます。

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3.工事登録に契約原価の入力欄を追加しました。標準機能

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4.見積入力の契約タブに契約原価の入力欄を追加しました。標準機能

見積金額の転記ボタンを押した際に、見積明細の原価額が契約原価額欄にセットされます。

本契約の契約確定や仮契約の際に、工事登録の契約額、原価額などの情報が更新されます。

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5.発注入力のヘッダー部に契約に関する金額の表示を追加しました。標準機能

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6.支払い情報に費目が設定できるようになりました。基本オプション

業者請求受付を行う際に、1つの発注に対する支払に費目が選択できます。



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7.支払一覧に費目区分ごとの支払金額を表示する機能を追加しました。基本オプション

業者請求受付で受付処理をした際に費目を入力しておくと、支払一覧で費用区分ごとに金額を表示することができます。
1つの発注に対する支払を複数の費目に分けたいは、支払一覧で金額を入力して振り分けます。



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8.帳票から工事台帳が出力可能になりました。帳票オプション

工事に対する入出金の情報が詳細に分かる帳票になっています。
特に支払い情報は、費目区分ごとに詳細に表示され、月度ごとの集計も分かります。


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9.帳票から工事別費目内訳表が出力可能になりました。帳票オプション

工事に対する入出金の情報が詳細に分かる帳票になっています。
特に支払い情報は、費目区分ごとに詳細に表示され、月度ごとの集計も分かります。


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