顧客情報の活用事例

あのお客さん、誰の担当だったっけ?

課題

・担当者がいないと、誰も顧客に関する情報や活動内容が分からない
・顧客情報が各営業担当ごとに管理されていて、集約されていない
・電話を受けた時や急な来店時に、そのお客様が誰かすぐに分からない

顧客情報を共有し、誰でもお客様に対応可能!

情報共有の第一歩は顧客の一元管理から

大切なお客様の情報を管理できていない状況は、出来る限り一刻も早い改善をおすすめします。

顧客情報や営業の活動状況が担当者しか分からない。そのため担当変更や退職などによって情報が行方不明になる。またデータを様々な場所で管理していたり、情報が古いまま更新されていないなど、大切な顧客情報という経営資源を管理出来ていないお悩みをよく耳にします。

AnyONEなら、この大切なお客様情報を会社の経営資源として一元管理し、社員の皆様で情報共有できるのです。

詳細なキーワードからでも顧客を検索

AnyONEの「顧客管理」ならご本人の住所や電話番号などの基本情報だけではなく、副次的な情報である勤務先やご家族のお名前や誕生日、また今現在お住まいの住宅情報などをしっかり管理できます。

またそれだけでなく、会社毎に項目の違う顧客アンケート情報をカスタマイズしてデジタル保管する事も可能です。

会社ルールに則った文言で入力した詳細な顧客情報をAnyONEに集約しデジタル保管することによって、瞬時にお客様を探し出せるのがAnyONEの顧客検索です。

AnyONEへ入力した顧客情報は簡単に検索できます

顧客検索では、登録した顧客本人だけでなく家族の誕生日にも検索をかけられます。OB客の誕生日をお祝いするDMも簡単に宛名印刷でき、またその印刷履歴も残すことができます(AnyONEでの顧客マーケティング活用事例はこちらへ)。

また、一定期間アプローチしていない中長期見込客も簡単に探し出せますので、会社をあげて中長期見込み客を追いかけることで、そこからの成約も見込めます。AnyONEは、充実の顧客検索機能で貴社の営業活動を強力にサポート致します。

実際の導入実績をみる

顧客データをマーケティングに活用し集客・営業コストを削減。ほぼすべてのタイミングでAnyONEを使っています

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