営業日報管理の活用事例

営業活動を様々な方法で管理しているが、共有が大変

課題

・グーグルカレンダーなど様々な行動管理ツールがあるが、情報の管理や共有が大変
・顧客情報や活動履歴がエクセルやGoogleカレンダーなどバラバラに管理されている
・それぞれデータが紐づいていないので、同じ情報を何度も入力するのが面倒

AnyONEのカレンダー機能で社内の行動を一括管理!

AnyONEでの情報一元管理の利点1点目

グーグルカレンダー・ドライブ・スプレットシートやDropBox、エバーノートなどは利便性が高く、情報共有のツールとして使用されています。しかし、顧客は営業管理ソフトへ入力し、行動予定はグーグルカレンダー、見積もりは見積ソフトで、アフターはエクセルなど、内容ごとに情報がバラバラになり、さらにそれぞれの情報が紐づいていない為に2重3重に同じ情報を入力しなくてはならず、かえって非効率になっているというお悩みをよく耳にします。

AnyONEの行動管理は、カレンダー機能で社員同士のスケジュールを一覧で確認出来るので、同行のお願いや急な打合せといった、他の方を巻き込んだ行動予定を立てやすくなります。また、その情報は全て自動的に顧客情報に紐付いていくので、情報の集約にもなります。

AnyONEでの情報一元管理の利点2点目

AnyONEは顧客と工事、それぞれに対して日報を入力することができます。顧客と工事それぞれに紐づけて日報入力ができるので、顧客に対する対応内容や活動履歴が残せたり(詳細は 活用事例:「お客様への営業状況を把握したい」 をご確認ください。) 、一週間、一ヶ月などの期間集計表として日報照会で営業担当や工事名などでソートをかけられるので、顧客や工事に対し、誰が・いつ・何を行ったかを一目で確認できます。

AnyONEでの情報一元管理の利点3点目

スケジュール管理だけではなく、物件や工事の情報や、見積もり・実行予算作成から各協力業者への発注・支払い、お施主様への請求入金管理、定期点検などのアフターメンテナンス管理、施工図面や現場写真の管理と、AnyONEならば各項目をすべて紐づけて、顧客や工事に関わる様々な情報をトータルに管理する事ができるので、情報の集約化、関連情報抽出の効率化、見える化など、様々な効果を発揮します。