写真・図書管理の活用事例

工事写真の管理、もっと楽にできないかな…

課題

・フォルダ分けが非常に煩雑で探すのが大変だなぁ…
・皆が思い思いにフォルダを分けているので、どこに何があるのか分からない
・様々な場所に保管されている為、あとからの検索に時間がかかる

AnyONEならカンタンに整理できます!

画面にドラッグアンドドロップするだけでカンタン整理

現場で撮られた写真数が膨大であっても、AnyONEであれば簡単に管理できます。

写真登録から物件を選択すると左画像の画面が立ち上がってくるので、「デスクトップを開く」というボタンを押して写真を保存しているフォルダを開きます。

あとは画面にドラッグアンドドロップするだけで写真を取り込めます。取り込む際、写真複数枚選択しておけば、一度に写真を登録することもできます。

写真保管における社内ルールの統一化

皆が思い思いの場所に保管していたり、バラバラにフォルダ名を作成していると、のちのち写真を探し出そうとする時には時間がかかってしまいます。

膨大な写真はAnyONEで集中的に保管できる上、見積もりのように階層別に保管できます。階層や分類名は自由に設定することができますので、望む形で社内ルールの統一が図れます。

AnyONEに登録しておけば、顧客管理画面など様々な画面から、いつでもショートカットボタンでその工事の写真を確認することができます。

AnyONEから別の場所に移管する

上部ツールバーの「フォルダへ出力」ボタンを押すと、AnyONEから他の場所へ写真管理を移せます。保存先を指定して出力すると、写真分類で仕分けされている通りにフォルダ分けされて写真が出力されます。

フォルダ名の作成手間もかからず、名称ルールは統一化されて分類されているので、数年経過した後でも手間取ることなく必要な写真を見つけ出すことが可能です。