アフター管理の活用事例

あっ!あのお客様への訪問をうっかり忘れてた!

課題

・お客様から依頼された対応のうっかり忘れを防ぎたい…
・メンテナンス訪問が増えてきて予定管理が大変…
・お客様との約束を事前に教えてくれたらなぁ…

お客様との約束日の前にアラームでお知らせ!

お客様との約束事や依頼事項を管理

お客様からの頼まれごとをうっかり忘れてしまい、冷や汗をかいた経験はないでしょうか?あってはならないことですが、仕事が忙しくなってくるとと、つい「うっかり」が発生してしまう危険性が高くなります。そんな時、お客様とのお約束事を管理してくれて、かつ専任秘書のように事前にスケジュールを教えてくれると便利ですよね。

AnyONEのログイン機能とアラーム機能を使えば、自身のするべき仕事や抱えているタスクをアラームが自動で教えてくれます。AnyONEなら、やるべき事の「うっかり忘れ」を未然に防ぐことが可能なのです。

会社ルールに乗っ取ったアラーム設定

AnyONEでは、マスター設定で細かなアラームの設定が可能です。会社の運営ルールに乗っ取って、アラームを出すことができるのです。

例えば、メンテナンス対応予定日の前日、当日、もしくは1週間前からアラームを出すのかといった運用ルールの統一が図れます。また、工事担当者は勿論の事、責任者や事務スタッフまで一緒にアラームを出すことで、社内での情報共有が進みます。社内体制の整備からコミュニケーションが円滑になり、会社全体が活性化するという好循環の歯車が回り始めます。

対応後の活動履歴を管理

まずはAnyONEのアラーム機能で、アフターやクレーム案件などお客様のご要望に対してきっちりと対応する。そして、その記録を履歴として残していくことが大切です。それらのメンテナンス記録を社内全体で共有し、問題や課題を分析することでサービスレベルを高めることにつながります。

お客様のご要望やクレームなどに対して、するべきことをAnyONEで管理し対応履歴を残していく。その積み重ねがサービスレベルの向上につながり、お客様満足度を高めます。この当然とも言える取り組みが、新規顧客の紹介に繋がったり、追加の工事を頂いたりと、貴社の未来の利益につながっていくのです。