工事台帳の活用事例

あの工事を頼んだ業者さん、どこだったっけ?

課題

・工事ごとに施工業者の情報が管理できていない…
・過去の工事になると、どの協力業者さんだったか探すのに時間がかかる…
・現場に施工業者さんの一覧表があったら便利だなぁ

工事台帳に施工業者情報もあわせて管理

施工業者様の詳細情報まで一元管理

工事ごとに多くの協力業者様が携わり、その情報を長期的に管理するのも一苦労です。
例えばリフォームや定期点検の際に、施工時の状況確認が必要になった時、その施工業者様を調べたいと思ってもすぐに情報が出てこない…

そんな時もAnyONEなら、取引先として施工業者様の情報を管理しているため、どの工事にどの業者様が携わったかもすぐに確認できます。

施工業者一覧表もカンタンに印刷

AnyONEの工事管理では、工事に携わる協力業者様を工事ごとに紐づけしているため、施工業者様の一覧表もすぐに印刷することができます。

例えば、業者様の連絡先も含めて施工業者一覧表を印刷すれば、現場に貼付して情報共有することができます。

このようなちょっとした便利機能がAnyONEには沢山備わっています。

実行予算や発注情報からカンタン業者抽出

すでに実行予算や発注管理で業者様を指定していれば、クリックひとつでその情報を元に施工業者様を抽出することができます。

AnyONEの工事管理台帳は、見積もり・実行予算・発注情報・入出金情報・図書・写真など、その工事に関わる全ての情報が一元化され、様々な情報に横断的にアクセスできます。

だからAnyONEなら、どんな情報もカンタンかつスピーディーに確認できるのです。