マスター管理の活用事例

会社で扱う個人情報、大丈夫かな…

課題

・会社資産である顧客などの情報を守りたい
・Excelで全ての情報を管理しているこの状態が不安…
・大切な顧客情報をしっかり管理できる体制を整えたい

使用者毎にパスワード設定で情報を保護

ログイン管理機能で大切な情報を保護

AnyONEは顧客情報をはじめ、さまざまな情報を一元管理します。そのため工務店業務に関する全ての情報がAnyONEの中に集約・蓄積されていきます。そうなると心配なのはやっぱりセキュリティ体制。

このログイン機能では、各使用者毎にパスワードを設定することができ、AnyONEを使用するメンバーを制限することができます。

これによって情報の漏洩や紛失を防ぎ、高いセキュリティ体制を保ちながら安心して運用が可能です。

AnyONEなら日々入力される大切なデータを、しっかり会社資産として蓄積していきます。

社員情報も同時に管理

AnyONEの担当者管理は、使用をコントロールするログイン機能だけでなく、担当者それぞれに関する情報も同時に管理でき、各機能で横断的に活用できます。

例えば、営業担当や工事担当など、社内での担当部署をそれぞれに登録しておくと、顧客管理や工事管理の中で担当者として選択できるようになります。

細かな情報管理では、個人の基本的な情報から入社日なども入力しておくことができ、また電子印影も登録しておけば出力帳票に担当者の印影として印刷することもできます。

担当者ごとに多くの機能が連動

各使用者毎にパスワード設定することにより、AnyONEに蓄積された様々な情報流出を防ぐ。このセキュリティ管理だけでなく、ログイン機能は他の機能にも連動しています。

例えば、アラーム機能。ログインした後の画面にその担当者に関するタスクが表示されます。このような備忘録の役割も、活動促進としての役割もAnyONEにはしっかり備わっています。

実際の導入実績をみる

顧客データをマーケティングに活用し集客・営業コストを削減。

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